本来の朱印とは
本来は写経した証明書。今では寺社でお金を払えばもらえる文字と判を押したもの。
寺社の重要な収入源になっている。一社で複数あったり、期間限定朱印があったりする。
書き手による個性も価値を高めていて、うまい書き手さんはスター的存在。
朱印を全部集めるといくらになるか?
朱印代
朱印 約300円
全国の寺社数は約15万
計 15万×300=4500万
朱印帳代
朱印帳約1250円
計 1250×7500(必要な朱印帳数)=937.5万
合計
約5637.5万円
その他、旅費もかかる。富豪しか無理。
おすすめの朱印
凄腕の書き手さんがいる東寺(全9種)と華やかで限定朱印も豊富な楊谷寺がおすすめ。
がっかりするのは平安神宮。

