できるかな?
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高見のっぽ の「できるかな」ではなく何でもやってみた人生

  • 初めはダンサーをしていたが4年間仕事がなく自殺を考えた
  • NHKでバックダンサーをしたときの縁で番組の構成、振付、作詞をするようになった
  • 32歳でノッポさんになって番組は4年で終了するが視聴者の要望で1年後に復活
  • 子供のことを敬意をこめて「小さい人」と呼んでいた
  • ポンキッキで構成作家として特にガチャピンとムックの絡みの構成を担当
  • 「できるかな」の最終回で突然話して子供たちをびっくりさせた
  • 絵本作家として約50冊を制作
  • 50歳から水泳を始めマスターズ世界大会に出場
  • 71歳で脚本、作詞、歌唱、振付を手がけた「グラスホッパー物語」で文化庁メディア芸術祭で受賞
  • 2022年9月10日に88歳で死亡していたが、本人の意向で誕生日である5月10日まで公表されていなかった

不要になった物を使って何でもつくってしまうノッポさんは魔法使いのようでした。

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